- 年商1,000万を達成するための入管業務の知識を手に入れたい方
- 入管業務を入り口にして顧客を獲得したい、税理士、弁護士、行政書士の方
- 将来、行政書士で独立したいサラリーマン・自営業の方
- 専門分野に特化して他事務所にない強みを作りたい方
- 理由書の書き方と注意点が知りたい方
- 入管業務を第2の柱にしたい行政書士の方
- 不安を抱えて来日する外国人を手伝うことで国際社会に貢献したい方
- 時代の流れに乗って効率よくビジネスを行いたい方
これから行政書士で起業したいという方、すでに開業している方はもちろん、弁護士や税理士の方でも、入管業務を入り口として本業の収益を増やしていくことが可能になります。
今回、上記に当てはまる方を対象に、実務経験ゼロからでも入管業務のプロになって活躍できる方法を無料で公開することにしました。
今、入管法改正で、外国人のビザ申請業務にチャンスが到来しています。
2018年末の在留外国人数は273万1,093人(前年比6.6%増)となり
過去最高を記録。
さらに、日本政府は2025年までに50万人増を見込んでおり、
在留外国人は今後も年々増えていくことが予想されています。
在留外国人が年々増加し、入管法改正により加速度的に増えているにもかかわらず、入管業務ができる行政書士が今、足りていません。
そのために、時代の先を読み入管業務を取り入れている行政書士、税理士、弁護士に、大行列ができている状況なのです。
そのため、入管業務をゼロから始めた人たちが次々と、年商にして約1,000万円の新たな収入の柱を構築することができています。
2016年当初、入管業務における知識と経験が無かったので、これらを得るためにまず私は業務関連本を買い漁りました。そんな時,小島先生の『国際行政書士養成講座』の存在を知りました。その後、国際行政書士養成講座をきっかけとして、今では入管業務だけで月商80万から100万円を達成することができています。
私は、この講座の受講をきっかけに外国人法務をメイン業務の1つとしてやっていこうと決めました。
今後、外国人法務をやっていこうと考えている方は、絶対受講するべきだと思います。
本講座を受講したことで、実務を何十件とこなしたのと同じだけのスキルと経験を積むことができます。 皆さんも是非、本講座を受講されて、国際行政書士の仲間入りされることを切望いたします。
15年近く税理士をやっていたので、最初は「果たして自分がやっていけるのか」と思いましたが、今は受講して良かったと思っています。
是非、税理士で業務の幅を広げて収入の柱を作りたい、海外に関わる仕事をやりたい方はお勧めです。
1979年(昭和54年)3月5日生まれ 福島県会津出身
福島県立会津高等学校卒業
桜美林大学文学部英語英米文学科卒業
社労士事務所や人材派遣会社などで勤務
2004年に日本語教師として中国上海で1年を過ごす。
帰国後2005年韓国語&中国語スクールを起業。株式会社設立。
2009年から行政書士事務所を開業。
外国人専門行政書士事務所としては国内最大の支店数(5拠点)を展開
行政書士・入国管理局申請取次行政書士、東京都行政書士会所属
アジア諸国・欧米など各国出身の外国人の法的手続きを支援。
外国人の在留資格・VISA・帰化などを専門に扱い、専門性の高いコンサルティングには定評がある。
さらに、自身の経験を元に入管業務のプロの育成にも力を入れており、国際行政書士養成講座の過去の受講生は217名。入管業務に特化して年商1,000万円を達成する成功者を生み出し、受講者からは絶大な信頼を得ている。
【さむらい行政書士法人の専門分野】
◇外国人雇用&就労ビザ手続き
◇対日投資、日本進出コンサルティング
◇外国人の会社設立、日本支店設置
◇国際結婚&配偶者ビザ手続き
◇日本国籍取得、永住権取得サポート
外国人専門行政書士事務所としては国内最大の支店数(5拠点)を展開している。
入管業務に特化した著書を多数出版しています。
日本実業出版社が発行する月刊『企業実務』に寄稿しました。
テーマ「外国人社員を雇用する会社がいま注意すべきこと」
WEBニュースメディア各種に掲載されました。
テーマ「日本の在留資格を狙った“偽装”国際結婚は許さない!
行政書士たちの戦い」
中国人向けに日本のビザについて中国語で執筆した記事が
様々なテーマで掲載されました。
千葉テレビ『ビジネスフラッシュ〜企業が輝くとき〜』で
インタビューを受けました。
日本と世界をつなぐ行政書士の軌跡として特集記事が掲載されました。
それは、「時流に乗ること」です。
いくら能力が高い人でも、実務経験が多い人でも、飽和している市場では苦労するばかりです。
今もし苦労しているとしたら、それはあなたのせいではなく、単に「時流に乗れていなかっただけ」なのです。
時流に乗れば、そこで普通の成績をおさめるだけで、
市場の成長に合わせてビジネスも拡大していきます。
士業で新たに年商1,000万円の収益の柱をつくろうと思ったら、
「時流に乗ること」が一番の近道なのです。
「時流に乗ればいいんだ!」と思っても、普通はそんな良い業務はそうそう見つかりません・・・法改正でも無い限りは。
法律が改正されるタイミングでは、関連業務の需要が一気に増える一方、それをこなせる人の供給が追いつきません。
「改正なんてみんな知っていることだから、すぐにライバルが増えるだろう」と思う人は多いですが、実際はその真逆。
未経験の業務を不安がったり、「今からでは間に合わないだろう」と敬遠する人が多いからこそ、試しに参入してみた少数の人に業務が集中し、結果その人たちだけが大きな業績を上げるのです。
今、入管法改正が施行されたばかり。
関連業務ができる行政書士が、足りていません。
入管業務ができる一部の行政書士に仕事が集中していて、ビジネスチャンスが大渋滞を起こしています。
この法改正で急増した需要に対応し、スムーズに申請手続きを進めるためにも、
入管業務ができる行政書士の存在が今、急速に求められています。
興味はあっても、「英語が不得意だから」「実務経験が足りないから」と二の足を踏む人がいますが、その心配は不要です。
語学がまったくできない人でも問題なく業務をこなしています。
入管業務やそもそも行政書士としての経験がない場合でも、学べば大丈夫。
10年間、入管関連業務専門でやってきたノウハウの一端を
WEBセミナーでも公開します。
今回、入管法を手がける行政書士の先生を増やすために、無料でWEBセミナーを開催することにしました。
入管法で急増した需要にスムーズに対応できる行政書士を増やすことが、業界の責務です。
そのためには、入管業務に「どれだけビジネスチャンスが落ちているか」を知っていただくことで、多くの行政書士・税理士・弁護士の方々に参入いただけると考えました。
入管業務を手がけて、年商1,000万円の新たな収益の柱をつくりませんか?
- 年商1,000万円の新たな収益の柱を構築する方法
- 入管法改正により訪れているビッグチャンスを活かすには?
- 入管業務を行う他士業の参入が少ない理由とチャンス
- 入管業務を入り口にして芋づる式に仕事を受注していく方法
- 小島が実務経験0からどうやって入管業務のプロになっていったのか?
- 小島が開業当初、苦労した点と一番欲しかったものとは?
- 英語や中国語ができなくても入管業務が行えるのか?
- トラブルを回避してチャンスを着実につかむ方法
- 失敗が許されない外国人のビザ申請を通すコツとは?
- 国際行政書士としてゼロから活躍する方法をステップバイステップで解説
- 外国人で溢れている入国管理局の現状と対策方法
- 国際結婚の理由書の書き方と注意点を具体的に公開
- 国際行政書士に必要な3つのモノとは?
- 入管業務で年商1,000万円達成者が続出している講座とは?
などなど、約80分にわたり、国際行政書士について解説した盛りだくさんの内容となっています。
入管法改正により単純労働者にもビザが緩和され、10年に一度あるかないかの大きな波が到来しています。
期間限定で公開しているので、今すぐWEBセミナーに登録してください。
WEBセミナー開催まで、もう時間がありません。
大変多くの方にご予約いただいているので、無料でWEBセミナーへの参加をご希望の場合は今すぐ席を確保してください。
























